会社沿革

昭和46年 北海道苫小牧市にて「小野寺鉄工」として建設機械の修理を主体に小野寺 博が個人創業する。
昭和55年 苫小牧市沼ノ端に工場設立。
昭和56年 建設機械のアタッチメント製作を開始。
昭和57年 すくう・掴むの昨日を持ったバケット「ピラニアバケット」を開発。
昭和58年 法人設立、工場新築。小野寺鉄工株式会社(資本金1000万円)
昭和60年 ピラニアバケット特許申請・取得。【特許番号/第2649703】
昭和63年 会社名を「オノデラ製作所株式会社」に社名変更し、現在地に本社工場新移転。
平成元年 特殊法面バケット「法面ノリダー」開発、特許取得。【特許番号/第1755146】
平成04年 「トッカエ・ひっかえ」開発。特許取得。
平成05年 ワンタッチアタッチメント 「トッカエ・ひっかえ」【特許番号/第2756078】
「トッカエ・ひっかえ」が「旧たくぎん現在北洋銀行 フロンティア奨励賞」を受賞。
平成06年 特殊フォーク開発【特許番号/第2681443】
平成08年 資本金2000万円に増資。第1期工場建屋増設。
平成09年 環境関連分野に進出し、産業廃棄物等のリサイクル開発。
平成10年 資本金3000万円に増資。第2期工場建屋増設。
自走式木材破砕機「ドラゴンチッパー」を開発。
容器の煩動装置【特許番号/第3352962】
ふるい作業用バケット【特許番号/第3309081】
除礫用バケット【特許番号/第3389144】
平成11年 ゴムクローラーの滑り止め装置【特許番号/第3399871】
「ドラゴンチッパー」開発【特許番号/第0458074】
岩石の破砕装置【特許番号/第3432767】
平成13年 自走式木材用二次破砕機「キャノンボール」を開発・販売。
平成14年 火力発電所向け発電燃料用廃プラスチック破砕機「ドラゴンイチロージャイアン」を開発。
平成15年 廃タイヤ破砕機「タイヤドラゴン」を財団法人北海道科学技術総合振興センターと共同研究開発。
省エネルギー資源のニーズに対応すべく研究開発室を開設。
プラスチックの脱塩素化装置開発
平成16年 一軸式破砕機「ドラゴンシニア」を開発、販売。
平成17年 タタミ切断機「ストローカッター」を開発、販売。
平成19年 タタミ押し切り機「タタミファソ」設計・製作
15t「ブロッククラムバケット」の製作
22t「ブロッククラムバケット」の製作
平成20年  「スプリングベットマット」分離・剥離機 設計・製作
平成21年  「木材チッププラント」設計・製作
平成22年 中空回転圧入機設計製造1500φ 本体「モンスターラビット」
平成23年 スプリングベッドマット剥離機「ハットトリック」
平成24年 切断木根切取機械「ホールソー」製作
平成25年 振動法面バケット「ハードボイルド」
平成26年 「ダブルオーガー」50t/m
「タイトダブルオーガー」20t/m
平成27年 木材切削チップ製造機(自走式)を設計製作販売「ミラガイア」